武蔵野住宅販売株式会社

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初年度掲載 2023

西東京市の空き家の再生・活用 一級建築士事務所 第66467号
空き家の復活・リフォーム | 東京都西東京市

直して活かす道も、
同じ窓口で相談できます

空き家の出口は、売ることだけではありません。直して住む、直して貸すという道もあります。ただ、その判断には「どこまで直せば使えるのか」「その費用が見合うのか」という建物側の話が要ります。当社は宅地建物取引業に加えて一級建築士事務所の登録と建設業の許可を受けていますので、不動産の話と工事の話を分けずにご相談いただけます

一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号
一級
特定建設業 東京都知事許可(特−6)第155144号
特−6
建築・大工・屋根・タイル れんが ブロック・鋼構造物・内装仕上
6
お電話でのご相談

お電話だけで解決する場合もございます。悩んだらまずはお気軽にご相談ください

お問い合わせの際は「空き家復活のサイトを見た」とお伝えください。

10:00〜19:00/水曜定休

ご相談は無料です。まずは物件の場所と、いまの状態を教えてください。

空き家の活用で、よくうかがうこと

  • 直して使いたいが、どこまで手を入れれば住める状態になるのか分からない
  • リフォームの費用がいくらかかるのか、見当もつかない
  • 貸すつもりだが、いまの状態では借り手が付かないと言われた
  • 雨漏りしている。屋根から直すべきか、いっそ解体すべきか迷っている
  • 外壁が傷んで、近隣の目も気になっている
  • 水回りが古く、そこだけでも直せるのか知りたい
  • ブロック塀が傾いていて、倒れないか心配している
  • 直したところで元が取れるのか、判断する材料がない

「直す」を相談できる不動産会社です

理由 01

建設業の許可を受けています

当社は建設業 東京都知事許可(般−4)第155144号、および特定建設業 東京都知事許可(特−6)第155144号を受けています。許可を受けている建設業の種類は、建築工事業、大工工事業、屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、内装仕上工事業です。空き家で問題になりやすい箇所と、そのまま重なります。

理由 02

設計の目でも見ます

一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号を受けています。傷んでいる箇所を直すだけでなく、間取りを変えて使いやすくする、貸せる形に組み替えるといった検討もできます。直す範囲を決めるところが、費用を左右する最大のポイントです。

理由 03

元が取れるかどうかを一緒に考えます

直すこと自体が目的ではありません。かけた費用が、住む価値・貸せる家賃・売値に見合うのか。当社は不動産の側も扱いますので、工事の見積りだけを見て判断せずに済みます。「今回は直さずに手放したほうがよい」とお伝えすることもあります。

理由 04

直さない道も残しています

直す費用が出せない、直しても使う予定がない。その場合はそのまま当社が買い取るという出口があります。片づけも修繕も前提ではありません。直す・貸す・売るを並べたうえで、お選びください。

空き家の活用方法を検討しているイメージ
直して使うのか、貸すのか、手放すのか。建物を見てからご一緒に決めます。

直すのを先延ばしにすると

リスク 01
傷み加速
人が住まない家は、想像より早く傷みます

風が通らず、水回りも使われない状態が続くと、建物の傷みは加速します。雨漏りは放っておくと屋根だけの話では済まなくなり、下地や構造まで及びます。早い段階なら屋根の修繕で収まったものが、時間が経つほど範囲も費用も広がります。

リスク 02
賠償責任
屋根瓦やブロック塀で人が怪我をすれば、所有者の責任になります

地震などの災害で屋根瓦や窓ガラスが飛散したり、ブロック塀が倒れるなどして他人が怪我をした場合、空き家の所有者の責任となり、損害賠償責任を問われることもあります。誰も住んでいないからこそ、異変に気づくのが遅れます。

リスク 03
最大6
管理不全空き家に指定されると、固定資産税の負担が上がります

空き家対策特別措置法が改正され、管理が行き届かない空き家は「管理不全空き家」に指定されるようになりました。行政の指導・勧告を受けても改善されない場合、住宅用地の特例から外れ、税負担が大きく上がる可能性があります。手を入れることは、この指定を避けることにもつながります。

リスク 04
選択肢減少
待つほど、選べる出口が減ります

傷みが進むと、直して使う道も、貸す道も、売る道も、順に難しくなります。「もう少し様子を見よう」と過ごした年数のぶんだけ、選べる幅は狭くなります。まだ選べるうちにご相談ください。

空き家から管理不全空き家、特定空き家へ至る区分と住宅用地特例の解除を示した図
管理不全空き家に指定されると、住宅用地の特例から外れる場合があります。

ご相談を承っている工事の範囲

当社が建設業の許可を受けている業種は、空き家で問題になりやすい箇所とよく重なります。どこから手を付けるべきかも含めてご相談ください。

01
屋根・雨漏り

屋根工事業の許可を受けています。雨漏りは早い段階ほど範囲が狭く済みます。放置すると下地や構造まで及びます。

02
外壁・塀・外まわり

タイル・れんが・ブロック工事業の許可を受けています。傾いたブロック塀は、近隣への責任にも関わります。

03
内装・間取り

内装仕上工事業・大工工事業の許可を受けています。住む前提か貸す前提かで、どこまでやるかが変わります。

04
建物全体の計画

建築工事業の許可と一級建築士事務所の登録があります。部分的に直すのか、大きく組み替えるのかから検討できます。

直して住む/直して貸す/そのまま手放す

「直す」を選ぶかどうかは、その後どう使うかで決まります。使い道が決まっていない段階でご相談いただいて構いません。

比べる点 直して住む 直して貸す そのまま手放す
先に出ていく費用 工事費がかかります。住む方の希望に合わせる範囲まで。 工事費がかかります。借り手が付く最低限に絞るのが基本です。 かかりません。片づけも不要です。
その後の収支 家賃や住居費が不要になります。 家賃収入が入りますが、管理の手間が発生します。 売却代金が入り、固定資産税などの負担が止まります。
費用の考え方 ご自身の暮らしやすさが基準になります。 かけた費用を家賃で何年かけて回収するかで考えます。 直す費用を出さずに済みます。
向いている状況 ご自身やご家族が使う予定がある。 手放したくないが、空けたままにもしたくない。 使う予定がない。費用が出せない。遠方にある。

ごあいさつ

鈴木 信悟代表者

大切なご実家も「空き家」になると、犯罪の温床になったり、草木が生い茂って立入ることが困難になるなど、良い思い出の場所が、大きな荷物になりかねません。

お客様の状況はそれぞれ違います。売却するのが良いのか。賃貸、リフォームが良いか。お話をお聞きして考えます。直すという道を、最初から外さずに済むようにしておきたい——それが、不動産の免許に加えて建築士事務所と建設業の許可を持っている理由です。

西東京市の「空き家」、不動産に関する相談は武蔵野住宅販売株式会社へ。

窓口ひとつで、扱える範囲

建物の診断・設計
工事・リフォーム
賃貸・活用
売買・直接買取

宅地建物取引業 東京都知事免許(2)第99814号。あわせて一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号、建設業 東京都知事許可(般−4)第155144号、特定建設業 東京都知事許可(特−6)第155144号を受けています。特定建設業の許可を受けている建設業の種類は、建築工事業、大工工事業、屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、内装仕上工事業です。資本金は4,000万円。(公社)全日本不動産協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟、(公社)不動産保証協会に所属しています。

対応エリア

ご相談を承っている範囲

  • 東京都西東京市(柳沢・本社所在地)
  • 東京23区
  • 東京都下全域
  • 埼玉県 和光市・朝霞市・新座市・志木市・所沢市
  • 1都3県に対応可能です

エリアについての考え方

  • 西東京市を中心に、東京都内は広くお受けしています
  • 県境の物件や、市をまたぐご相談も、まずはお電話でご確認ください
  • 遠方にお住まいの所有者様・ご親族様のご相談も承ります
  • プライバシー厳守で対応いたします

よくあるご質問

どこまで直せば、住める・貸せる状態になりますか?

建物の状態と、その後の使い方で変わります。貸す場合は借り手が付く最低限に絞るのが基本で、ご自身が住む場合は暮らしやすさが基準になります。当社は一級建築士事務所の登録がありますので、範囲の決め方からご相談いただけます。

雨漏りしています。屋根だけ直せますか?

早い段階であれば屋根の修繕で収まることが多いですが、放置した期間が長いと下地や構造まで及んでいる場合があります。当社は屋根工事業の許可を受けていますので、まず状態を見てご説明します。

直したところで、元が取れるのでしょうか。

そこがいちばん大事なところです。かけた費用が家賃や売値に見合うのかを、不動産の側からも見て一緒に判断します。見合わないと考えた場合は、直さずに手放す道もご提案します。

ブロック塀が傾いています。

タイル・れんが・ブロック工事業の許可を受けていますのでご相談ください。倒れて他人が怪我をした場合、所有者の責任を問われることがありますので、優先して見ておきたい箇所です。

直す費用が出せません。

その場合は、そのまま当社が買い取る道があります。片づけも修繕も前提ではありません。直す・貸す・売るを並べたうえでお選びください。

お問い合わせ

西東京市の空き家の再生・活用のご相談は、武蔵野住宅販売株式会社へ

10:00〜19:00/水曜定休

お電話だけで解決する場合もございます。悩んだらまずはお気軽にご相談ください。

会社詳細
業種 不動産取引会社
相談内容 解体、耐震補強工事、雨漏り対策工事、外壁・屋根修繕、水回り工事、水道調査、ガス工事、シロアリ対策、内装修理、リフォーム・リノベーション、エクステリア(外壁塗装)、草刈り、ランドスケイピング(造園)、バリアフリー
主な業務 不動産に関わる相談業務全般
空き家相談
不動産売買仲介・買取
郵便番号 〒202-0022
所在地 東京都西東京市柳沢2丁目19-15 本社ビル
電話 042-452-7994
FAX 042-452-7995
会社名 武蔵野住宅販売株式会社
代表者 鈴木信悟
営業時間 10:00〜19:00
定休日 水曜日
その他 東京都知事免許(2)第99814号
一般建設業 東京都知事免許(般-4)第155144号
特定建設業 東京都知事許可(特-6)第155144号
一級建築士事務所 東京都知事登録 第66467号
(公社)全日本不動産協会会員
(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
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